ニセコ北海道のゲストハウス宿&カレー屋 - ドミトリー形式で女性の一人旅も安心の口コミの宿と、カレーのランチレストラン(夏季のみ)を営業しています。

宿からゲレンデまで

※冬季シーズンは定員を縮小する関係で、リピーターさんの宿泊を優先させていただいております。

宿からスキー場へのアクセス

車以外でお越しの場合など、滞在中の交通手段がないお客様を対象に、ニセコビレッジスキー場ゴンドラ乗り場まで車で送ります。ただし、一定のルールがあります。なお、ヒラフスキー場、アンヌプリスキー場など、他のスキー場への送迎は行っておりません。

ニセコのスキー場は、アンヌプリ、ニセコビレッジ、グランヒラフの3つのスキー場があり、山頂で繋がっております。当宿はニセコビレッジスキー場のエリアにあります。3つのスキー場の真ん中に位置するスキー場ですので、山頂リフトや連絡バスで他の2つのスキー場に移動するにも便利です。

スキー場への送り

毎朝の送りは、朝食後に人数がまとまったところで(AM8:15ころ)、ニセコビレッジスキー場のヒルトンホテル前ゴンドラのところまで送ります(ゴンドラ、リフトは8:30より運行します)。送りはこの8:15ころの一回のみです。アーリーには対応しておりません。 朝の送迎車に乗らなかった場合は、ユナイテッドシャトル等を利用し、ご自身でスキー場へ行ってください。 ヒラフスキー場への移動は、ゴンドラ山頂駅を降り、連絡通路で移動できます(夕方以降や悪天候時は閉鎖されます)。アンヌプリスキー場への移動は、山頂リフトを一本乗ることで移動できます。なお、山頂リフトが動いていない時などの各スキー場間の移動は、ニセコユナイテッドシャトル(全山券があれば無料。無い場合は路線バス料金が必要)をご利用ください。

スキー場からの戻り

各スキー場から滑り終えて宿に戻られるときは、ニセコユナイテッドシャトルにお乗りになり、「ミルク工房」でお降り頂き、歩いてお戻りください。ニセコビレッジスキー場から戻られる場合でしたら、ヒラフ行き、アンヌプリ行き、どちらのバスに乗っても必ず「ミルク工房」を通ります。 ビレッジスキー場(スキーセンター側)からなら歩いても10分ほどです。ただし、道路を板を履いたまま滑るのは危険ですので絶対にやめてください。

※アワグラスでは全山券をオススメしております 全山券があればニセコユナイテッドシャトルに無料で乗れますので、例えばアンヌプリでナイターまで滑ってからバスで帰ってくるとか、ヒラフの居酒屋などで夕食を食べてから帰ってくることもできるので、便利ですよ。全山8時間券で有効時間が過ぎた場合でも、シャトルへの無料乗車は当日有効ですので、滑り終えたからといってすぐに返却しないようにしましょう。

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